本日も、取り敢えず更新さ~な1枚です。

チビスケ父が帰宅すると・・・、
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ワラワラ、ワラワラ、こ~んな感じでお出迎え♪
この日のお出迎えメンバーは、手前から、
儘(まま)、珍(うず)、埜々(のの)、聡(さと)、
笑(わら)、随(まに)、憐(れん)、澪(みお)、
伴(ばん)、久(ひさ)です。

ご飯あげてるの・・・、チビスケ母なんですけど~。
と言いたくもなりますが、みんな仲良し、なによりで~す♪

ちなみに玄関前に市販のペットゲートを設置していましたが、
軽々飛び越える子がいるので、天井近くまでのフェンス設置となりました。

なんたって、安全第一!ですものね~♪
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根詰め中・・・。

今週に入ってからこっち、
珍しく根を詰めた作業に集中しております。
途中で他のことができなくらい・・・。

なのでブログ更新、多分、来週くらいまでお休みしそうです。
そうゆう訳で、本日はお写真も無しです。

日頃のズボラ癖のツケがドド~ンと回ってきてます。
頑張ります!

年に一度の日帰り旅行♪

チビスケ父のお休みの日、年に一度の日帰り旅行に行ってきました。

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30年くらい前、チビスケGとBIBI(チビスケ母の父と母)は、
勝沼に遊びに行きました。
そして、その時からお付き合いしているブドウ園さんがあります。
Gが健在の頃は、そちらに行くのがこの時期の恒例行事でした。
Gなき後、チビスケ父がその行事を引き継ぎ、今年で4回目くらいかな?
(はっきり覚えていない・・・ズボラな娘です)

BIBIの顔を見ると、
ブドウ園のご夫婦は今年も会えたと喜んでくださり、
DSCN57131609.jpg
当たり前のように、ど~~~っさりのブドウを採ってきてくれます。
でもって・・・、当たり前な顔してBIBIは
ど~~~っさりのブドウ食べ放題します。

最初は勝手がわからなかったので三人で行きましたが、
DSCN57211609.jpg
去年からはチビスケ父の母も一緒です。

ブドウの木の木洩れ日の中でブドウ食べ放題。
DSCN57171609.jpg
ブドウでお腹いっぱいになっちゃうんですから、
そりゃもう、贅沢ったらありゃしない~です。

去年は出発が遅くて大渋滞。
ブドウ園にタッチアンドゴーな疲れただけの遠出になってしまいました。
今年は頑張って早起きしたので、ブドウ園の後、
近くでご飯を食べることができました。

しかし・・・、その施設で記念写真を撮ろうとした時、
コンデジ、コツンと落としたチビスケ母。
ほんの10㎝か20cmくらいの高さだったのに・・・、
DSCN57261609.jpg
こんなことになってしまいました・・・・・・・・・・・・・。

ということで、この後のお写真はありません。
次のいぬ親会までに修理できるかな~。(トホホ)

BIBIとの外出はだんだん大変になってきましたが、
こんなお出掛けができるのも元気でいてくれるからこそです。
ヘトヘトに疲れたけど、充実感のある楽しいお出掛けでした~♪

って、ブドウとピンボケ家族写真だけではね~なので、
何気にライバルだけど、眠いとそんなの忘れちゃう~なツーショット、
ご紹介しま~す。
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左が朴(ぼく)で、右が随(まに)です。

チビスケ母がPC作業を始めると、
必ずと言っていいほど机の下に入って来ます。
でもって最初は、こっち来るなよ~とか、
あっち行けよ~とか言ってるくせに、
お互いの場所が決まるとすぐ寝ちゃいます。

焼きもち焼きの甘えん坊同士。
どんぐりの背比べ的なお子ちゃまなふたりで~す♪

そうそう、笑(わら)の脾臓にあった腫瘍は良性でした~♪
だと思った。
やっぱりね~♪
偉いぞ、笑!!!です。

笑(わら)、脾臓摘出手術。

台風が近づく不安定なお天気の昨日、
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チビスケんちのワンコのボス、笑(わら)とドライブ。
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前方は晴れなのに、
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雨雲に追いつかれて、ザーザー降り。

台風の影響でうねる波間には、
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てんこ盛りのサーファーが楽しそうに浮かんでいました。

そして、今度は晴天!
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病院に着く頃には、すっかり晴れ晴れでした~。
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笑は、チビスケんちの最初のワンコです。
県内の保護センターから譲り受けました。
お誕生日はわかりませんが、子犬だったので推定の誕生年月はわかります。

笑、いつの間にか14歳。
ここ最近、あちこちいろいろ出てきました。

最初は膵炎・・・。
そして、甲状腺異常。
他にも、いろいろと・・・。

で少し前、あちこちいろいろ出てきたし、
レントゲンを撮ってみましょうということになりました。
そしたら脾臓に、なにやらシコリらしい影が・・・。
エコーでも、影らしい存在が確認されました。
もしかしたらなんでもないかもしれないし、年齢的に手術は迷いましたが、
でもやっぱり、摘出手術していただくことにしました。

手術前準備です。
DSCN56121608.jpg

母さん、僕なにされてる~?
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ダイジョブ、ダイジョブ、問題なし!

そして、手術開始です。
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先生に無理を言って、手術に立ち会わせていただきました。
だって、笑だも~ん。

医学的なこと、まったく無知なチビスケ母。
でも、脾臓は取っても大丈夫ということは理解しました。
そしてたとえ良性でも、脾臓には血液がたくさんあつまるから、
大きくなってシコリが破裂したら、大量出血になってしまうので、
シコリができたら全摘するというのが普通ということも理解しました。

出てきた脾臓は、想像していたよりデッカかったです。
なので摘出は、不妊手術よりだいぶ時間がかかりました。
他の患者さんの都合で、手術開始が予定より遅れたので、
終了時間も押せ押せです。

先生が、「何時までに帰らなくちゃいけないんでしたっけ?」
と聞いてくれましたが、
「何時でも、大丈夫です!なんとでもしますから。」と答えました。
だって、時間に追われて先生が焦ったら、大変ですから~。

で、手術は無事終了。
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摘出した脾臓は、病理検査に回していただきました。

手術終了時間は、ギリギリもいいとこの超ギリギリ・・・。
麻酔が醒めたか醒めないかくらいで、
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チビスケカーに乗せられた笑です。

だって・・・、チビスケBIBIが
デイサービスから戻って来る前に、帰らなくちゃですから~。

結局、BIBI帰宅予定の10分前に戻れたという綱渡りでしたが、
繊細な笑なので(神経質とも言う)、
入院より帰宅の方が精神的に良いということで・・・。

笑、帰宅後は最初はケージに入ってもらったけど、
ますます憂鬱になるみたいでエリカラも外し、リビングフリー。
実は笑、チビスケ父同様、痛みにメッポウ弱いヤツなんです。

夜になっても横にもならず、疲れて立ったまま居眠りし、
カクンと落ちてビックリしてまた起きて・・・。
そんなことが明け方の4時まで続きました。
寝かせても手術跡がお布団に触れるのが嫌ですぐに起きてしまいます。
寝た方が楽だけど、それができない笑でした。

4時を過ぎた頃、そっと寝かせたらやっと数分、横になってくれました。
それから朝まで、数分の熟睡と起き上がりたい衝動を繰り返し、
起きるたびに寝かせて、2時間くらいは寝てくれたかな。

今朝も横にはなりたがりませんが、手術は外科的なものだから、
痛みは時間と共に薄れると思います。
今だけは、自分で頑張ってもらうしかありません。

痛がる笑を見たり、歩きまわる笑を見ると、
どうしたって不安になります。
でも手術の一部始終を見せていただいたので、
他のどの臓器も傷つけてないことや、
大量出血するなんてこともなかったこと、
縫合も丁寧で、麻酔からも順調に醒めたことなど、
なにひとつ不安のない経過を思い出し、
ただただ見守るしかないできない自分を励ますことができました。

眠ってくれないことが気がかりです。
若くはないし、術後だし・・・。
でも繊細な笑だから、仕方ない。

昨夜より今朝、そして今日よりも明日。
段々に楽になること、伝えられないのがもどかしいですが、
今は見守るしかないですね~。

ということで、本日も寝不足なチビスケ母でした~。
しかも、天候不順で溜まりに溜まった大量洗濯。
そして今日は、BIBIの介護認定調査のため、
ケアマネジャーさんがいらっしゃいます。
大掃除も・・・せねばです。(汗)

って言いながら、ブログ更新。
だって、手術のこと誰かに聞いてもらいたかったんだも~んです。

なもんで、そらママ~、メールの返信一回パスするね~。

インターミッション?

昨日の哲のお届け報告の後、続けて哲~もいいけれど、
またまた長くなりそうなので、本日は哲幸せ報告のインターミッション?

ってことでもないのですが、哲のお届けと正式譲渡の間に行った、
これまた今さら過ぎな菖蒲園のお話です。
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ちょこっと旅行に行ってきました~♪
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な~んて思えるほど、良いところでした。

ここ、実はご近所です。
歩いては行かれませんが、車で15分くらい。
でも、今まで一度も行ったことがありませんでした。

チビスケBIBI、最近めっきり足腰も弱り、
外出は車椅子が必須となっています。
大好きな紫陽花巡りに行きたくても、鎌倉は人出も多く、
なかなかゆっくりという訳にも行かなくなってきました。

今年はどうしようかな~と考えあぐねていた時、
チビスケ父の会社の人が、
横須賀の「菖蒲園」はなかなかいいよと教えてくださいました。

ということで、初めての菖蒲園!
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いやいや、なかなかどころか圧巻でした。
お目当ての紫陽花もてんこ盛り♪
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遊歩道沿いにたくさん植えられているので、
BIBIの顔くらいある大きな紫陽花を、
ひとつひとつワンコの頭を撫でるように撫でて喜ぶBIBIでした。

来年も、ここだな!
DSCN42661608.jpg
と、大満足でゆっくりお花見できました~♪

菖蒲の手入れをしているお姉さまたち。
DSCN42511608.jpg
記念写真にも笑顔で応えてくださいました~♪



ついでに・・・、「セカンドチャンス」のお話も。
(まじめな話で、オチはないで~す。しかも長文・・・です。)

少し前のことですが、
劇的にBIBIの認知症が進んでしまったと感じるようになりました。
単語そのものの意味がわからず、
そうなると会話で意思疎通をとることがとても難しくなってしまいました。
運動能力も劇的に衰え、
ベッドからトイレまで歩かせるだけでも、足が前に出ず時間がかかり、
その上、すぐにバランスを崩してしまうので
何度も転倒させてしまいました。

今までできていたことが急にできなくなり、
仕方のないこととわかっていても、ついつい気分が荒れてしまいます。

多分、およそのお年寄りが同じことをしたら、どうぞごゆっくりとか、
優しい気持ちで見守ることができることの方が多いと思います。

でも実の母のことになると、病気のせいとわかっていても、
なんでこんなこともできなくなっちゃったの?
なんでこんなことがわからないの?
と、情けない気持ちが湧いてきます。

それは、親だからなんだろうな~と思います。
自分に人生のいろはを教え、歩んで行くべき正しい道を示し、
生まれた時からの師でもあった母親が、どんどん変わって行く。
家庭のことはなんでもこなし、
お料理も洋裁も手芸も、なんでも得意だった母が、
お箸すら上手に使えない。
そんな姿が、子供であるチビスケ母には
辛くて辛くて仕方なくなっていきました。

そんな方法ではBIBIを追い詰めるだけなのに、
それでもBIBIの認知症の進行を止めようと、
逆効果と知っっていても、他の人なら待てることも待てず、
理詰めで責めてしまったりしました。

そんな自分が、たまらなく嫌でした。

夜、寝る前のトイレを済ませベッドに横にさせると、
昼間、どんなにチビスケ母に責められた日でも、
BIBIは必ず、
「ありがとうございます。」
と言ってから眠りにつきます。

その言葉を聞くたびに、
至らない娘であることがたまらなくなる後悔の毎日でした。

BIBIはもう、チビスケ母が娘だということはわかっていません。
自分の世話をしてくれる知っている人という認識のようです。
なので、姿が見えないと不安になり、声をかけると安心してくれます。
でも娘としての自分は時々、
娘のことくらい覚えていて欲しいと思ってしまいます。
BIBIが望んでなった病気ではないのに・・・。

そんな頃、認知症でお世話になっている病院の定期健診に行った時、
飲んでいるお薬の副作用のパーキンソン病的な症状が出てきたので、
お薬を変えましょうということになりました。

その頃、急激に歩くのもおぼつかなくなったのは、
副作用のせいだったようです。

またここ最近、起きている間中ず~っと、
意味不明の言葉を発するようになりました。
その声は会話する声よりかなり大きく、まったく言葉になっておらず、
気にしだすと止めたくなるので聞き流していますが、
とぎれとぎれに聞こえてくる単語にはマイナーな言葉が多かったです。

なので、発語を止めることはできませんが、
せめて気分が晴れるようにするためのお薬のようでした。

お薬を変えてしばらくしたら、歩が以前のようにスムーズになりました。
急にいろんなことができなくなってイライラしちゃったけど、
それは副作用だったんだと思え、気持ちが少し楽になりました。

ところがそのすぐ後、朝、なんとなく反応が鈍いなと思いながらも
デイサービスに行ってもらった日のことです。
午前中、ぱっとしないので横になってもらったんですが、
お昼に起こそうとしてもなかなか起きてくれませんと連絡があり、
連れて帰るつもりで、デイサービスに行きました。

お電話いただいた時は、目は開けるけど起きる気がない
という感じだったそうですが、チビスケ母が着いた時はすでに、
まったく目が覚めないというか、意識がないという感じでした。

ちょっとおかしい・・・。いや、かなりおかしい・・・。
病院に連れて行った方がいいだろうと、
一旦家に戻り、準備を整えて再びBIBIの元へ。

でも、まったく起きないBIBIを、チビスケ母一人で病院に連れて行くのは
あまりにも無謀と気づき、救急車を呼んでいただきました。

結果的に、なぜ起きなかったかの原因はわかりませんでしたが、
いろいろな検査をしている間に意識が戻り、悪いところも見つからず、
入院の必要はなしということになりました。
帰宅の頃には、チビスケ母ひとりでもBIBIを車に乗せることができ、
無事家に戻ることができました。

後日、認知症の病院でその件をお話したところ、
以前の薬が切れ、新しい薬が馴染むまでの間が、
うまい具合につながらなかったのかもしれないとのことでした。

今思うと、意識不明というより、
深い深い眠りに落ちていたということなのかなと思います。

その後、また少し反応が鈍くなったと思う日もあれば、
一年くらい前の状態に戻ったと感じるくらい
意識も足取りもしっかりする日もありました。
やっとここ最近落ち着いたようで、
急激に衰えたと感じる前の状態に戻った気がします。
薬の副作用も抜け、認知症は進行し続けていますが、
なんとか通常の進行状態に戻ることができたのかもしれません。

と、長々とチビスケBIBIの症状を綴ってしまいましたが、
この一連のドタバタの中、チビスケ母はとてもありがたい
セカンドチャンスをもらいました。

BIBIが救急車で運ばれた時、救急隊の方に同乗するよう言われましたが、
大家族のチビスケんちの母としては、
自分の動きをなるべくスムーズにしておかなくてはならず、
チビスケカーで後を追うことにさせていただきました。
それはチビスケG(チビスケ母の父)が
何度も救急車のお世話になってた頃からの習慣です。

意識不明と思っていたBIBIとしばし別れて病院に向かう中、
どうしたって万が一のことが過ります。

その時、とてつもない後悔に襲われました。

待てなかったこと、せかしたこと、怒ったこと。
できないことを情けないと思い悲しいと感じたこと。
BIBIに対する負の感情すべてに、とてつもなく後悔しました。

当たり前のこと。
娘は母のことが大好きだということ。
どんなに頓珍漢でも、一緒にいてくれるだけでいいということ。
その事を、いつの間にか棚に上げて、
できないことだけにカリカリしたことを、涙が出るほど後悔しました。

このままお別れになるのは嫌だ。
もう一度、やり直させてほしい。
今度こそ、優しい娘になるから・・・。

結果的に、BIBIは入院もせず家にもどってくれました。

で、その後のチビスケ母ですが、せっかくもらったセカンドチャンスを
スッコ~ンと忘れて怒っちゃうこともありますが、
でも、あの頃の自分とは違うと思える毎日を送っています。

介護って、きれいごとではすまないこともあるって、
きっと誰もが知っているとは思います。
それでも介護する側は、自分の至らなさに押しつぶされそうになります。

大好きな人を責めてしまう。
それは大好きだからこそ、しっかりしていて欲しい
という思いの裏返しということもわかっています。

これからも、キ~ッて怒っちゃうことはたくさんあると思います。
それでも、お母さんが大好きという気持ちが、
きっと自分を救ってくれると思いました。

後悔しないためのチャンスをもらえたことに、心から感謝してます。





で・・・・、

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・・・誰?

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探しています!
元預かりっ子の小梅が、2008年5月14日、千葉県習志野市新栄付近から迷子になってしまいました。
詳細及びポスターは→こちらです。ご協力、どうかよろしくお願いいたします。
ご家族募集中!
成犬・女子・儘(まま)
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成犬・女子・楢(なら)
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フィラリア陽性
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軽度心臓肥大
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子犬・路々(ろろ)
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4月23日よりお試し生活中~♪
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